法話日程表

法話日程表

晨朝(じんじょう 朝のおつとめ)

勤行 7時より(本堂にて)
法話 7時30分より 1席(8時終了)

逮夜(たいや 午後のおつとめ)

勤行 13時より(仏間にて)
法話 13時20分より 2席(14時30分終了)
※毎月27日は、
 祥月読経 13時より(本堂にて)
 引き続き勤行
 法話 14時より 2席(15時終了)
花2月日程
法話期間 上:テーマ   下:教区/組|寺院|氏名(敬称略)
1日(金)晨朝 ~ 1日(金)逮夜
福井別院 輪番 五辻 信行
 

五辻 信行

福井別院
輪番
2日(土)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 廣橋 拓也
 

廣橋 拓也

福井別院
列座(非常勤)
2日(土)逮夜
福井教区第10組 圓藏寺 篠原 敏
 

篠原 敏

福井教区第10組
圓藏寺
3日(日)晨朝
福井別院 会計 藤永 俊影
 

藤永 俊影

福井別院
会計
3日(日)逮夜 正信念仏偈の御心ー依経段を中心としてー(曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」について))
福井教区第5組 正圓寺 佐々木 正博
正信念仏偈の御心ー依経段を中心としてー(曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」について))
 正信偈御製作の意図を「しかれば大聖の真言に帰し、大祖の解釈に閲して、仏恩の深遠なるを信知して、正信念仏偈を作りて曰く、」と述べられています。釈尊の経と七高僧の論、釈の讃嘆であり、宗祖の信仰告白であり、真実の自己に目を覚ませという私たちへのよびかけが正信念仏偈の御心です。今回は依釈段 特に曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」を中心にして正信念仏偈の御法を皆さまとともに頂戴したいと思います。

佐々木 正博

福井教区第5組
正圓寺
4日(月)晨朝 ~ 4日(月)逮夜
福井別院 輪番 五辻 信行
 

五辻 信行

福井別院
輪番
5日(火)晨朝
福井別院 列座主任 粟津 慶秀
 

粟津 慶秀

福井別院
列座主任
5日(火)逮夜
福井教区第6組 願泉寺 有馬 宗之
 

有馬 宗之

福井教区第6組
願泉寺
6日(水)晨朝
福井別院 列座 辻森 直邦
 

辻森 直邦

福井別院
列座
6日(水)逮夜
福井教区第4組 德永寺 平等 良香
 

平等 良香

福井教区第4組
德永寺
7日(木)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 朝倉 光寿
 

朝倉 光寿

福井別院
列座(非常勤)
7日(木)逮夜 たとい正義たりとも
福井教区第2組 淨尊寺 惠美 英丸
たとい正義たりとも
 蓮如上人御一代記聞き書の第134条に「たとい正義たりとも、しげからんことをば、停止すべき由候う」という言葉をおっしゃっている。その心を尋ねたい。私たちは家庭問題、地域問題をはじめ、職場内の人間関係、親しい友達との間であっても、夫婦、親子の間であっても意見の食い違いや相手の行動、ふるまいに至るまで考え方の違いで争いになることが多々ある。ましてや民族の違い、世帯の違い、国の違いによる争いは時代が進んでも一向に減るどころかむしろ新たに湧き上がってくるばかりである。蓮如上人は人間の根本的な姿について指摘し考えるよう諭されたお言葉であろう。自分の問題を考える機会にしたい。

惠美 英丸

福井教区第2組
淨尊寺
8日(金)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 篠原 充
 

篠原 充

福井別院
列座(非常勤)
8日(金)逮夜
福井教区第6組 福圓寺 藤 兼衆
 

藤 兼衆

福井教区第6組
福圓寺
9日(土)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 廣橋 拓也
 

廣橋 拓也

福井別院
列座(非常勤)
9日(土)逮夜
福井教区第3組 應善寺 葦埜 純一
 

葦埜 純一

福井教区第3組
應善寺
10日(日)晨朝
福井別院 会計 藤永 俊影
 

藤永 俊影

福井別院
会計
10日(日)逮夜
福井教区第3組 應善寺 葦埜 純一
 

葦埜 純一

福井教区第3組
應善寺
11日(月)晨朝
福井別院 会計 藤永 俊影
 

藤永 俊影

福井別院
会計
11日(月)逮夜
福井別院 列座(非常勤) 篠原 充
 

篠原 充

福井別院
列座(非常勤)
12日(火)晨朝
福井別院 列座主任 粟津 慶秀
 

粟津 慶秀

福井別院
列座主任
12日(火)逮夜
福井教区第6組 願泉寺 有馬 宗之
 

有馬 宗之

福井教区第6組
願泉寺
13日(水)晨朝
福井別院 列座 辻森 直邦
 

辻森 直邦

福井別院
列座
13日(水)逮夜
福井教区第1組 德願寺 今川 雅照
 

今川 雅照

福井教区第1組
德願寺
14日(木)晨朝 ~ 14日(木)逮夜
福井別院 教化嘱託 中島 鋼浄
 

中島 鋼浄

福井別院
教化嘱託
15日(金)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 朝倉 光寿
 

朝倉 光寿

福井別院
列座(非常勤)
15日(金)逮夜
福井別院 教化嘱託 中島 鋼浄
 

中島 鋼浄

福井別院
教化嘱託
16日(土)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 廣橋 拓也
 

廣橋 拓也

福井別院
列座(非常勤)
16日(土)逮夜 正信念仏偈の御心ー依経段を中心としてー(曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」について)
福井教区第5組 正圓寺 佐々木 正博
正信念仏偈の御心ー依経段を中心としてー(曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」について)
 正信偈御製作の意図を「しかれば大聖の真言に帰し、大祖の解釈に閲して、仏恩の深遠なるを信知して、正信念仏偈を作りて曰く、」と述べられています。釈尊の経と七高僧の論、釈の讃嘆であり、宗祖の信仰告白であり、真実の自己に目を覚ませという私たちへのよびかけが正信念仏偈の御心です。今回は依釈段 特に曇鸞章-「楽邦の菩薩」、「本願他力」を中心にして正信念仏偈の御法を皆さまとともに頂戴したいと思います。

佐々木 正博

福井教区第5組
正圓寺
17日(日)晨朝
福井別院 会計 藤永 俊影
 

藤永 俊影

福井別院
会計
17日(日)逮夜
福井教区第6組 福圓寺 藤 共生
 

藤 共生

福井教区第6組
福圓寺
18日(月)晨朝 ~ 19日(火)逮夜
福井別院 輪番 五辻 信行
 

五辻 信行

福井別院
輪番
20日(水)晨朝
福井別院 列座 辻森 直邦
 

辻森 直邦

福井別院
列座
20日(水)逮夜
福井教務所 研修室 おひがシアター
 

おひがシアター

福井教務所
研修室
21日(木)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 朝倉 光寿
 

朝倉 光寿

福井別院
列座(非常勤)
21日(木)逮夜
福井教区第4組 本法寺 清水 顕
 

清水 顕

福井教区第4組
本法寺
22日(金)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 篠原 充
 

篠原 充

福井別院
列座(非常勤)
22日(金)逮夜
福井教区第6組 佛言寺 摩垣 淨心
 

摩垣 淨心

福井教区第6組
佛言寺
23日(土)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 廣橋 拓也
 

廣橋 拓也

福井別院
列座(非常勤)
23日(土)逮夜
福井教区第1組 妙樂寺 熊谷 二郎
 

熊谷 二郎

福井教区第1組
妙樂寺
24日(日)晨朝
福井別院 会計 藤永 俊影
 

藤永 俊影

福井別院
会計
24日(日)逮夜
福井教区第1組 德願寺 今川 雅照
 

今川 雅照

福井教区第1組
德願寺
25日(月)晨朝
福井別院 教化嘱託 中島 鋼浄
 

中島 鋼浄

福井別院
教化嘱託
25日(月)逮夜 ただ念仏して
福井教区第9組 稱名寺 菅原 量
ただ念仏して
 木村無相翁の詩との出遇いは目覚めであった。無相翁の言葉は、無碍の光となって嘘、偽りだらけの私を照らして下さった。その自分の姿をみるたびに、格好付けずに本音を吐こうと前を向いて生きていけるそんな詩に出遇うことができた。私たちは相対的な存在の中で生きている。それが相手より上であることだけを生きる喜びとしているのであれば、これほど悲しい人生は無い。浄土の世界は、絶対的平等なる世界である。ただ念仏ひとつで浄土に、今まさに私は生きていることを確かめながら朋に念仏頂いて参りましょう。

菅原 量

福井教区第9組
稱名寺
26日(火)晨朝 ~ 27日(水)逮夜
福井別院 輪番 五辻 信行
 

五辻 信行

福井別院
輪番
28日(木)晨朝
福井別院 列座(非常勤) 朝倉 光寿
 

朝倉 光寿

福井別院
列座(非常勤)
28日(木)逮夜
福井教区第6組 福圓寺 藤 兼衆
 

藤 兼衆

福井教区第6組
福圓寺
花3月日程
只今、日程の調整をしております。しばらくお待ちください。

トップへ